ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡

2020518日(月) ~628日()
宮城県美術館
仙台市 青葉区 川内元支倉 34-1

イベントの内容

モダン・デザインの父とも称されたウィリアム・モリスの幼少期や
学生時代、晩年に至るまでのデザイナーとしての生涯を紐解く。
モリスの制作活動と深いつながりをもった「住まい」、「学び」、
「働いた場所」など、その時々の環境に焦点をあてながら、
写真家・織作峰子氏が撮影した風景とともに、モリスやその周辺
作家による家具やテキスタイル、壁紙、書物など約151点を通し
そのデザインの軌跡をたどる。
※会期中、一部展示替えあり(前期5月18日(月)~6月7日(日)、後期6月9日(火)~6月28日(日))

●時 間/9:30~17:00 (発券は16:30まで)
●料 金/一般1300円、学生1100円、小中高生650円
●休館日/月曜(5月18日、25日は開館)
リンク先:https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/
連絡先:宮城県美術館 022-221-2111
イベントの内容は変更になる場合がございます。詳しくは主催者に直接ご確認ください。