第66回登米芭蕉祭俳句大会

2017923日()
登米市登米公民館
登米市 登米町 寺池目子待井 391

イベントの内容

松尾芭蕉が元禄2年6月に「奥の細道」の旅で松島から平泉へ向かう途中、登米に一宿したとの記録から後、昭和27年から俳句愛好者が登米俳句会のもとに活動し、歴史的伝統文化の継承と地方文化活動の振興を図るため開催。
内容は兼題の部として当季雑詠(ざつえい)、一般と市内小中高生の投句。席題の部として当日出題、一般と当日参加者の2部があり、吟句し優秀作品の表彰、講評が行われる。

◆時間/受付9:00~(13:00開会)
◆選者/狩同人:佐治英子氏、藤野尚之氏 饗宴社主宰:鈴木八洲彦氏
◆投句料/1,000円
◆交通/仙台駅前(さくら野百貨店)から東日本急行バス・とよま総合支所行きで約1時間40分。「とよま総合支所」下車。
連絡先:登米芭蕉祭俳句大会事務局(登米総合支所内) 0220-52-2111/登米市産業経済部商業観光課 0220-34-2734
イベントの内容は変更になる場合がございます。詳しくは主催者に直接ご確認ください。